帝京学園短期大学子育て支援研究所では、
一緒に楽しく豊かな子育てをするためにさまざまな事業を行っています。
6月29日には第1回絵本読み聞かせ会を行いました。レポートはこちら
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■平成18年度やまなし子育て支援モデル事業として北杜市子育てマップの作成を行い、今年は改訂版が発行されました。
子育てマップ改訂版は こちら
■平成19年度やまなし子育て支援モデル事業として
「森の遊び図鑑」を実施しました。
詳細はこちら
■平成20年度やまなし子育て支援モデル事業として
「エコしながら親子でつくろう~安心・安全・簡単料理~」を実施しています。
詳細はこちら
右の写真は、各イベント活動中の学生たちの様子です。
参加者のみなさんのサポート役として、学生たちは毎回大活躍です。
■帝京学園短期大学保育科在学生のボランティア
帝京学園短期大学では、課外授業として山梨県内外の各保育所・幼稚園・子育て支援センター・集いの広場に学生が足を運び、紙芝居や楽しい催しをボランティアで行っています。
下の写真はこのボランティア活動での様子です。 |


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| 今年度、平成21年6月5日には、つくしんぼルームに参加して来ました。遊びのお部屋に入って、さぁ、手遊びを始めます。宇宙人の手遊びが子どもたちにもお母さんたちにも大好評。宇宙人の顔をしたお兄さんが近くにやってくると、大喜びの子どもたち。中には泣き出してしまう子もいました。次は出し物その1、エプロンシアター。お昼寝の前のお話です。うさぎさんがねんねするように、トントンして、と言うと、子どもたちが次々とやってきて、うさぎのおふとんをトントンとしていました。続いて出し物その2、大型紙芝居です。いつもよりずっと大きい紙芝居に驚く子どもたち。よく知っているキャラクターが登場すると、嬉しそうな笑い声が聞こえてきました。 |
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出し物その1、エプロンシアター、実はお兄さんの手作りです、と聞くとお母さんたちからは「えぇ?!」と驚きの声。子どもたちはフェルトの動物たちに触って、感触を楽しんでいました。そこへ、北杜市児童家庭課長さんと、雑誌の記者さんたちが、つどいの広場の取材にいらっしゃいました。たくさんのカメラの前でも、普段と変わりなく手遊びを披露し、自由時間へと移行しました。
お兄さんのたかいたかいは大人気!優しいお兄さんの周りに子どもたちが集まって、楽しいひと時を過ごしました。
最初は慣れない場所に戸惑いを隠せなかった学生たちですが、帰る頃には「もう一度しっかりと準備をして来たい。」と意欲満々の感想でした。 |
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| 各活動の時間など詳細は、イベントカレンダーをご覧ください。。 |